元弁理士による、特許・技術文献の翻訳

特許翻訳は、
特許が分かる人へ。

     

弁理士としての実務経験を活かして、技術内容を理解した上で特許・技術文献の翻訳を提供しています。

選ばれている理由

01特徴

元弁理士が、翻訳者ではなく実務者として読む

明細書・クレームの構造や、審査・権利化の実務を理解した上で翻訳するため、意味の取り違えによる権利範囲のずれを防ぎます。

02特徴

特許・技術文献に特化した15年の実績

一般文書の翻訳とは異なり、専門用語や技術的な表現の一貫性が求められる特許分野に絞って対応しています。

03特徴

個人事務所ならではの一貫対応

受注から納品まで、複数人を介さず一人の専門家が責任を持って対応します。

対応業務

TRANSLATION

特許・技術文献翻訳

特許明細書、拒絶理由通知への応答、技術説明資料などを英⇔日で翻訳します。

  • 特許明細書・クレーム
  • 中間書類(拒絶理由通知書 等)
  • 技術文献・仕様書
FLOW

ご依頼の流れ

お問い合わせフォームより、原稿と納期のご希望をお送りください。内容を確認のうえ、お見積りをご案内します。

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  • お見積り・納期のご案内
  • 翻訳・納品
玉田翻訳FP事務所

代表玉田 尚志

元弁理士 / 特許翻訳者
弁理士実務15年
翻訳実務15年
保有資格FP(2級ファイナンシャル・プランニング技能士)

特許事務所での実務を経て、現在は特許・技術文献の翻訳を専業としています。 権利化の現場で明細書がどう読まれ、どう争われるかを知る立場から、翻訳においても 原文の技術的な意図を正確に伝えることを心がけています。

       

FPコラム

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